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北欧ヴィンテージ|ロイヤルコペンハーゲン コーヒーテーブル

Royal Copenhagen(ロイヤルコペンハーゲン)と、デンマークの家具メーカー Haslev(ハスレヴ)によって制作されたタイルトップコーヒーテーブル。
赤みがかったローズウッドとロイヤルコペンハーゲン「Baca(バッカ)」シリーズの落ち着いた色合いが上品な印象です。

ソファ横のサイドテーブルとしてはもちろん、ベッドサイドやランプ、植物を置く台としても使いやすい大きさです。
天板にゆとりがありながらも圧迫感が少なく、リビングや寝室など、さまざまな空間に馴染みます。
ロイヤルコペンハーゲン「Baca(バッカ)」

天板には、ロイヤルコペンハーゲンの中でも人気の「Baca(バッカ)」シリーズのタイルを使用しています。
Bacaは1960〜1970年代に発表されたシリーズで、自然や幾何学モチーフを思わせる、温かみのある図案が特徴です。
一枚一枚表情が異なり、タイルならではの個性と奥行きを感じていただけます。
商品の状態

タイルは色合いも美しく、割れや欠けはなく、非常に良いコンディションです。


木部には突板の欠けや細かな傷、汚れ等が多数ございます。
メンテナンス後は現在よりも目立ちにくくなる見込みですが、ビンテージならではの風合いとご理解いただけましたら幸いです。
※こちらの商品はヴィンテージ品のため、写真に撮りきれない小さな傷や汚れがある場合がございます。ご購入の際は、あらかじめご了承ください。
商品の状態やサイズ、メンテナンスについての詳細をご希望の方は、こちら
よりお問い合わせください。「メール」や「LINE」からでもお問い合わせいただけます。( info@mishimakagu.net )
ヴィンテージ家具とは

主に1950〜1970年代にかけて生産され、実際に使われてきた北欧ヴィンテージ家具です。 丁寧なものづくりが根付くヨーロッパで生まれた家具は、年月を経た現在でも、日常の中で使い続けることができます。 希少性が高く、時とともに価値を増していく点も、ヴィンテージ家具ならではの魅力です。
温かみのある素材感や細やかなディテール、長く使えるシンプルで機能的なデザイン。 そして、使い手の時間を重ねてきたからこそ生まれる、小さな傷や風合いも、ヴィンテージ家具の個性のひとつです。 すでに生産が終了しているため、状態も含めて同じものに出会うことは難しく、すべてが一点物。 だからこそ、暮らしの中で「運命の一台」と感じていただける出会いが生まれます。
| 素材 | ローズウッド材 ・タイル |
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| 生産地 | デンマーク |
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| サイズ | 幅70.5×奥行47×高さ48cm |
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| 展示店舗 | 三島家具宇都宮店 |
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| 注意事項 | ※こちらの商品は、店頭展示も行っている商品です。管理には十分配慮しておりますが、移動等により細かな傷が生じる場合がございます。ご注文後に検品を行い、万が一不具合が確認された場合は、事前にご相談させていただきます。あらかじめご了承ください。
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