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北欧ヴィンテージ|ロイヤルコペンハーゲン コーヒーテーブル

Royal Copenhagen(ロイヤルコペンハーゲン)と、デンマークの家具メーカー Haslev(ハスレヴ)によって制作されたタイルトップサイドテーブル。
正方形の端正なフォルムと、タイルの装飾性が相まって、空間に落ち着きと存在感をもたらします。

正方形の天板は、ソファ横や一人掛けチェアの横に置きやすく、ランプや本、カップなどもバランスよく配置できます。
リビングや寝室など、さまざまな空間に取り入れやすいサイズです。
ロイヤルコペンハーゲン「Baca(バッカ)」

天板には、ロイヤルコペンハーゲンの中でも人気の「Baca(バッカ)」シリーズのタイルを使用しています。
Bacaは1960〜1970年代に発表されたシリーズで、自然や幾何学モチーフを思わせる、温かみのある図案が特徴です。
一枚一枚表情が異なり、タイルならではの個性と奥行きを感じていただけます。
名作家具の魅力


タイルトップの右下と天板裏面にはロイヤルコペンハーゲンのロゴ入りタイルが付いているのも、さりげない魅力のひとつです。

今回は同サイズ・デザインのお品物が2点入荷いたしました。
こちらは画像右側の商品(2508-0077)のページです。
画像左側の商品ページ(2508-0498)はこちらからご覧ください。
商品の状態

タイルは色合いも美しく、割れや欠けはなく、非常に良いコンディションです。

木部には細かな傷や打痕が数カ所ございます。メンテナンス後は現在よりも目立ちにくくなる見込みですが、ビンテージならでは風合いを楽しんでいただけましたら幸いです。
※こちらの商品はヴィンテージ品のため、写真に撮りきれない小さな傷や汚れがある場合がございます。ご購入の際は、あらかじめご了承ください。
商品の状態やサイズ、メンテナンスについての詳細をご希望の方は、こちら
よりお問い合わせください。「メール」や「LINE」からでもお問い合わせいただけます。( info@mishimakagu.net )
ヴィンテージ家具とは

主に1950〜1970年代にかけて生産され、実際に使われてきた北欧ヴィンテージ家具です。 丁寧なものづくりが根付くヨーロッパで生まれた家具は、年月を経た現在でも、日常の中で使い続けることができます。 希少性が高く、時とともに価値を増していく点も、ヴィンテージ家具ならではの魅力です。
温かみのある素材感や細やかなディテール、長く使えるシンプルで機能的なデザイン。 そして、使い手の時間を重ねてきたからこそ生まれる、小さな傷や風合いも、ヴィンテージ家具の個性のひとつです。 すでに生産が終了しているため、状態も含めて同じものに出会うことは難しく、すべてが一点物。 だからこそ、暮らしの中で「運命の一台」と感じていただける出会いが生まれます。
| 素材 | チーク材 ・タイル |
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| 生産地 | デンマーク |
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| サイズ | 幅59×奥行59×高さ50cm |
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| 展示店舗 | 三島家具宇都宮店 |
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| 注意事項 | ※こちらの商品は、店頭展示も行っている商品です。管理には十分配慮しておりますが、移動等により細かな傷が生じる場合がございます。ご注文後に検品を行い、万が一不具合が確認された場合は、事前にご相談させていただきます。あらかじめご了承ください。
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