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創業100周年・飛騨の家具の老舗ブランド。
家具の名産地飛騨高山を拠点に、日本の巧みな木工技術を取り入れた良質の家具を生産する、国内最高峰の木工ブランド。1920年創業の中央木工を前身とした老舗であり、国内の曲げ木家具製造の先駆者でもある。
厚手の良質なオーク無垢材をふんだんに使用した贅沢なダイニングテーブル。一見シンプルなデザインでありながら、微妙な傾きやアールが丁寧に組み込まれた大変手の込んだ温もりあるテーブルです。
ホワイトオーク / oak

現在では価格の高騰により高級家具材となりつつあるオーク材。 堅く加工が難しいという特性があるにもかかわらず家具の材料としては最も優れている材料と呼ばれています。 堅いオーク材で造られた家具は頑丈で滑らかな木肌を持ち傷や凹みがつきにくくテーブルに特に適しています。そして、なによりも美しく印象的な木目に混じる虎斑とよばれる模様も最大の魅力です。
月日を重ねるほどに深まる温もりのテーブル

ホワイトオークの無垢材を使っている天板は、3cmの厚みで重厚感がありますが、側面がRにカットされていて、優しいく触りたくなるフォルムのデザインになっています。

テーブルの反りを防ぐために従来であればつける幕板がないのも、シンプルなデザインの理由です。
幕板がないので反りの心配をする方もいるかもしれませんが、天板裏に反り止めのパーツが入っており、しっかり補強をしています。
1本脚ならどこにでも座れる

一本脚のテーブルはどこでもでも座りやすいのがメリット。椅子を引かなくても座ったり、立ったりと出入りしやすい。コンパクトのスツールを合わせれば1・2人増やせます。
視覚的な癒し効果もあります。
部屋の中心的存在の家具が丸い形だと、部屋全体の印象が優しいく柔らかさを感じる効果があります。食事だけではなく読書やパソコンなど多目的にも使えます。座っている人がテーブルの中心を向いて座るので全員の顔がみえます。会話が弾み、明るいく楽しい食事になることまちかいなしです。
実は思ったよりスペースをとらない

丸テーブルは長方形のものに比べて収まりが悪く、レイアウトスペースをとるのでは?と心配される方もいるかと思います。丸テーブルと椅子をSETで考えた場合、使わないときには椅子をテーブルの下にしまえば広くないダイニングでもさほどスペースを取らずに済みます。1本脚の丸テーブルは座る位置にもよりますが長方形のテーブルとさほどかわらないです。
丸テーブルは壁付けがしずらく隙間や無駄のスペースが出来てしまう。天板の形で丸型と四角型を比べるとどうしても狭く感じてしまいます。丸テーブルの最大のデメリット。
1.幅100cm・・・3〜4人用の丸型ダイニングテーブルのサイズの目安。4人掛けなら直径100cm以上がおすすめです。ご飯の盛り付けなど、お皿の数が多い場合は110?以上の大きめがおすすめです。
2.幅120cm・・・5〜6人用の丸型ダイニングテーブルのサイズの目安。5〜6人掛けテーブルの場合、直径は120cmが必要となります。食事も各自に配膳するご家族にも丁度いいサイズです。
飛騨の匠の技を受け継いだ国産家具は、安心安全の10年保証
飛騨の家具である自信の表れをもっとも表現できるのが保証期間にもあります。永年ご愛用いただいた愛着のキツツキマークの家具は職人が丁寧に修理いたします。
使用している合板・塗料・接着剤はホルムアルデヒドの発散量が少なく人や環境に安全なF☆☆☆☆対応です。
オイル仕上げ
木の内部に染み込んで仕上げる塗装で、仕上がりはツヤ無し〜半ツヤ程度の光沢となります。木目の凹凸がそのままはっきりと出るので、木の素材感が味わえ、仕上げ後も木の通気を妨げない塗装です。しかし、木の表面に塗膜を作らないため、耐傷性・耐水性がウレタン塗装に比べて強くありません。水分を長時間放置しておくとそのままシミになりますが、それが良い風合いとなっていきます。
合わせるならこの椅子

合わせていただくのは同じ飛騨産業で同シリーズのCRESCENTチェアがおすすめです。20年以上のロングセラーの椅子。同シリーズで人気があります。
他にも「飛騨産業のSEOTOチェア」や「北欧の名作Yチェア」などもよく合います。
| 素材 | ホワイトオーク材(OF)オイル仕上げ |
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| サイズ | 写真サイズ:直径110×高さ70cm
直径70〜120×高さ65〜72cm |
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| 個口数 | 天板・脚の2個口です |
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| 天板厚 | 3cm |
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| 生産地 | 岐阜県高山市 |
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| 納期 | 約1.5カ月 |
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| 搬入経路 | ※要確認※詳しくはこちら |
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| 注意事項 | 天然素材を使用ですので木目がそれぞれ異なります。 |
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